メニュー

キウォフハート中型犬用をまとめてみたにゃ~

2017年8月28日 - ペット用おくすり

まとめたにゃ~フィラリア症予防と寄生虫駆除をお手軽に、キウォフハート中型犬用をまとめてみたにゃ~

 

 

 

 

 

 

キウォフハート中型犬用

フィラリア症予防薬ハートガードプラスのジェネリック医薬品中型犬用

有効成分:Ivermectin BP(イベルメクチン) 136mcg, Pyrantel Pamoate USP (パモ酸ピランテル) 114mg

 

 

 

ここがポイント!

カルドメック(ハートガードプラス)のジェネリック医薬品(中型犬用)

成虫への成育を妨ぎ、フィラリア症を予防

ピランテル(パモ酸ピランテル)という成分がの線虫を排便と共に体外へ出して寄生虫の駆除

 

このようなペットのお薬をお探しの方に

●おやつタイプのフィラリア症予防薬

●12kg以上22kg未満の犬用のノミ・マダニ予防薬

 

商品詳細

キウォフハートは、カルドメック(ハートガードプラス)のジェネリック医薬品です。有効成分もその含有量も従来商品と同じです。

フィラリア症は蚊に刺されることで感染し、ワンちゃんの体内で大きくなった糸状虫の成虫によって重症になります。主成分のイベルメクチンがフィラリア幼虫を死滅させ、成虫への成育を妨げることでフィラリア症が予防できます。

近年では、気温の高い期間が長くなっており、それだけ蚊との接触が増えた分、昔よりも感染のリスクが高まっています。ワンちゃんと長く生活する上で、毎年のフィラリア症予防は欠かせません。

さらに、もう一方のピランテル(パモ酸ピランテル)という成分が犬回虫、鉤虫、鞭虫などの線虫を痙攣(けいれん)麻痺させ、排便と共に体外へ出して寄生虫の駆除ができます。

キウォフハートはワンちゃんが好きなビーフ味の錠剤で、どんなワンちゃんも毎月1回、1錠の投薬でフィラリア症予防と寄生虫駆除が手軽にできます。

 

使用方法

生後6週以上の子犬から使用できます。

体重を測り12kg以上22kg未満であることを確認してください。

蚊の発生時期1か月前から、蚊の消失時期1か月後までの約6か月間、毎月1回1錠を投薬してください。

投薬前に血液検査でフィラリアに感染していないことを確認してください。

※適正量以下の投薬では効果が得られないこともあります。

まれに、投薬期間中に体重が増えてしまうことがありますのでご注意下さい。

投薬後は ワンちゃんの様子を観察し全て投薬できたか確認してください。

錠剤が苦手なワンちゃんには砕いてごはんやおやつに混ぜて投薬してあげてください。

 

副作用

比較的安全性も高く、深刻な副作用は少ない薬です。しかし、その年の初回の投薬は、獣医診療時間内にできると安心です。

 

個人輸入について

キウォフハート中型犬用の個人輸入は法律で認められています。
個人輸入について、詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

メーカー・発送国

SAVA (サバ) / 発送国:シンガポール

 

内容量

6タブレット

 

有効成分

Ivermectin BP(イベルメクチン) 136mcg, Pyrantel Pamoate USP (パモ酸ピランテル) 114mg

 

 

詳しく見てみるにゃ?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA